OpenCube WorkFlow R/1 導入支援
OpenCube WorkFlow R/1は、SharePointとの親和性が高いワークフロー製品です。
住商情報システムがお客様環境に応じたワークフロー環境を構築します!
製品概要
OpenCube WorkFlow R/1は、強力なワークフローエンジンが特長です!
メリット1
日常利用しているWord/Excelの文書を回覧でき、別のツールでフォームを作りなおす労力やコストを省きます。
メリット2
ワークフローの追加・変更を各現場へ委任でき、管理者の負担を軽減します。
メリット3
企業情報基盤のスタンダード「Windows Server」「SharePoint」、がベース。
運用事例に富み、サポートも安心です。
- 【特長1】ユーザーフレンドリー
- 日常利用しているWord/Excelの文書をそのまま回覧出来る
- 【特長2】SharePointの有効活用
- Microsoft SharePoint Server のビジネスプロセス機能を拡張する設計思想なので、ハードウェアの追加投資が不要
- 【特長3】業務プロセスの可視化
- OpenCubeが業務の可視化を実現
便利な機能
- 複雑な分岐に対応
自由に条件を設定し分岐が可能です。 - 期限付きワークフロー設定
ワークフローの期限を設定する事が可能です。 - サブワークフロー設定
既に作成したフローを新たなフローに組み込む事が可能です。
- Active Directory連携
Active Directory連携により、管理の権限を現場担当者に任せる事が可能になります。 - ワークフローを並行して実施
複数のワークフローを並行して実施する事が可能です。
導入効果
導入前
管理の複雑化 システム毎に操作性が異なる

導入後
共通の操作性で効率アップ
- Active Directory + SharePointグループが使用出来る!
- SharePointとの連携が可能!
- 固有の分岐条件を自由に指定できる!
- 業務変更がユーザー自身の手で容易に行える!


ワークフローの流れ(一例)


3つの選定ポイント
- 【1】運用コスト、後始末コストまで考えていますか?
- ワークフローは、組織改編や人事異動,業務プロセスの見直し、適用業務追加など、運用に手間とコストかかりがちですが、OpenCube WorkFlow R/1は、ユーザー自身の手でカスタマイズが可能なため、追加コストが発生しません。
- 【2】ワークフロー本来の機能で選ばれていますか?
- 画面の派手さに惑わされていませんか?「設定が簡単」でも「機能が低い」では使い物になりませんが、OpenCube WorkFlow R/1は「設定が簡単」でも、強力なワークフローエンジンを搭載しているので「高機能」です。
- 【3】永く使い続けられる製品を選ぶ
- システム連携はできて当たり前、どれだけ容易にできるかが重要で、3年後、5年後に、陳腐化しない技術を採用しているかが大きなポイントになります。
※Information Rights Management に対応できるかなど。 (OpenCube WorkFlow R/1はActive Directory RMSで対応可能です。)
ワークフロー製品を見極めるチェックリスト

関連情報
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